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ライブでは目立つ「タオル」がマスト!タオマフのすすめ

ライブでは目立つ「タオル」がマスト!タオマフのすすめ

好きなアイドルやバンドのライブで、よく見かける細長いタオル。
通称「タオマフ」は好きなアーティストのライブで盛り上がったときにタオル回しをするのに最適です。
タオル回しはファンに取って欠かせないパフォーマンスの一つといえるでしょう。
今回は、ライブで上手にタオルを回す方法やアーティストにちなんだオリジナルタオルの作り方を紹介します。

上手なタオル回しの方法

ライブでは目立つ「タオル」がマスト!タオマフのすすめ

ライブ中に盛り上がる曲が演奏されたとたん、観客席ではタオル回しが始まることがあります。タオル回しは観客の喜びの表れでもあるので、アーティストにとっても嬉しいリアクションといえるでしょう。大きな会場でタオル回しがいっせいに始まると、アーティストと観客が一つになる様は、まさに圧巻です。

そんなタオル回しを上手くするポイントは3つ。
一つ目はできるだけ腕をまっすぐ高く上げながら回すこと。自分の前方で回すと軸が斜めになってしまうため上手く回りません。
二つ目は手で持つ部分をくるっと丸めたり、四つ折りにして棒状にし、端を持つようにすると回しやすくなります。
三つ目は、タオルの先を結んでしまうことです。タオルの先が団子状になることで、回した際の遠心力が増し、スムーズに回ります。
ただし、タオルが隣前後の人に当たってしまわないよう充分配慮が必要です。
ぶつかったことにより他人とケンカになるというケースも少なくありません。
タオルを短めに持って回すのが最適です。

また盛り上がって興奮のあまり貴重品の管理が疎かになり、気づいた時にお財布がない!なんてこともよくあることです。
せっかくの楽しいライブを最後まで楽しむためにも、これらのことにも注意してください。

ライブで目立つオリジナルタオルの作り方

タオマフは、通常のフェイスタオル等と比べ細長くできていることから、端を持ってぐるぐるとタオルを回す際にちょうど良い形です。
好きなデザインのワッペンを張ったり、ホットフィックスと呼ばれるアイロンで接着できる装飾材料を使ってタオルをデコレーションすればオリジナルのタオルを作る事ができます。
さらに手軽にオリジナルデザインのタオルを作りたいなら、ラブ・ラボのオンラインショップがおすすめです。
ベースのタオルを選んだ後、プリントしたい柄やロゴを簡単に選ぶだけでオリジナルのタオルをオーダーすることができます。

自分の推しにちなんだ色やデザインのオリジナルタオルを作ってライブに挑めばテンションも一層上がり、終わった後も最高の記念になること間違いなしです。
あなたも是非オリジナルのタオマフを作ってみませんか?

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